法とモラル


この世には、法律という最低限のルールがあって、その彼方上の方にモラルという一般人において好まれるルールが存在する。

「法に反しなければ何をしてもいい」というのは、良識のある一般人がとる考え方ではない。ヤクザの考え方だ。

弁護士は、ほとんど法律ぎりぎりのところで行動する。故に、合法的なヤクザと呼ばれるのだろう。

そんなことを考えた夜。

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