8月 15
別にフランクリンプランナー(手帳)じゃなくてもいいのですが、思いついたことをさっとメモして、すぐに忘れて、後でしかるべき時にそのメモをもとに作業するという流れが、非常に快感です。頭のメモリーを余計に食ってないな~、というのが実感できます。作業への集中度もちがいます。
以前は、ロディアでそれをしていました。それをフランクリンプランナーに一元化すると、次の日の予定を立てるときにも、他を参照することなく、そのメモを参考に予定立てができるため、非常にスマートです。
メモには、ごくごく短期的に必要なもの、短期的に必要なもの、そして長期的に必要なものにわかれますが、このうち、後ろ2者をフランクリンプランナーに集約し、一元化しました。これが、私には合っているようです。手帳を開くのが楽しくなりました。なかなか良い方法を発見しました。
8月 06

フランクリンプランナーイメージ1
手帳は、フランクリンプランナーを使っています。
今現在の私の目標は、司法試験合格ですが、その道のりにはやらなければいけないことが多すぎて、自分の頭の中だけでは整理しきれなくなったので、この手帳で管理することにしました。
この手帳が何よりも優れているのは、重要度を決める基準=自分の価値観という点を明確にしてくれる点です。
そんなにプライベートでやらなきゃいけないことや、仕事でのやらなきゃいけないことが錯綜しているわけでもない私でも、やはり重要度によるやるべきことの選別は重要なのです。
また、関連書籍である「TQ」や「7つの習慣」を読めば、自分の価値観を基準にして人生設計をすることが如何に重要か、そして、それが如何に難しいかがわかるように思います。
いまだに使いこなせているとはいえませんが、ちょくちょく開いて眺めることで、自分を管理できているという実感・充実感を味わい(自己満足)、そして、価値観に根ざした人生設計をちゃんとしているか、という意識を高めています。
8月 06
フランクリンプランナーのイタリアンカーフのバインダーが欲しい!
…いきなり叫んでなんだという感じですが、欲しいのです。たまらなく。
いや、バインダーなんて、フランクリンコヴィーオリジナルで十分だとわかっているのです。そして、そんなにお金が有り余っているわけでもないということも。
でも、欲しいものは欲しいのだから仕方がない。
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