「メモ→忘れる」の快感


別にフランクリンプランナー(手帳)じゃなくてもいいのですが、思いついたことをさっとメモして、すぐに忘れて、後でしかるべき時にそのメモをもとに作業するという流れが、非常に快感です。頭のメモリーを余計に食ってないな~、というのが実感できます。作業への集中度もちがいます。

以前は、ロディアでそれをしていました。それをフランクリンプランナーに一元化すると、次の日の予定を立てるときにも、他を参照することなく、そのメモを参考に予定立てができるため、非常にスマートです。

メモには、ごくごく短期的に必要なもの、短期的に必要なもの、そして長期的に必要なものにわかれますが、このうち、後ろ2者をフランクリンプランナーに集約し、一元化しました。これが、私には合っているようです。手帳を開くのが楽しくなりました。なかなか良い方法を発見しました。

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